無料カウンセリング・体験トレーニングはこちら

【食事管理をしてる方向け】食品(主食・主菜・副菜)の目安量と栄養素量とは? #135

健康
この記事は約3分で読めます。

〜はじめに〜

こんにちは。

表参道パーソナルジムD’ACTIONです。

 

本日は、ダイエットや筋肉増量などで食事管理をしている方に向けた記事です。

 

主な食品

・主食

・主菜

・副菜

それぞれの目安量と栄養素量をご紹介いたします。

 

炭水化物、タンパク質、野菜量をコントロールしている方は是非ご活用してみてください。

 


〜食品別 目安量と栄養素量〜

 

-主食-

おにぎり(1個)

白米重量:100g

炭水化物量:40g

 

白飯(普通盛り)

白米重量:150g

炭水化物量:60g

 

食パン(6枚切り1枚)

白米重量:90g

炭水化物量:40g

 

パスタ(1人前)

白米重量:220g(ゆで)

炭水化物量:80g

 

そば(1人前)

白米重量:300g

炭水化物量:80g

 

-主菜-

豚肉の生姜焼き(2〜3枚)

豚肉重量:90〜100g

タンパク質量:18g

 

焼き魚(1尾)

魚重量:80g

タンパク質量:12g

 

目玉焼き(1つ)

卵重量:50g

タンパク質量:6g

 

納豆(1パック)

納豆重量:40g

タンパク質量:6g

 

豆腐(1/3丁)

豆腐重量:100g

タンパク質量:6g

 

-副菜-

生野菜サラダ

野菜重量:70g

 

野菜炒め

野菜重量:140g

 

ほうれん草のお浸し

野菜重量:70g

 

具たくさんの味噌汁(豚汁など)

野菜重量:70g

 

ひじきの煮物

野菜重量:70g

 

食材重量、栄養素量は厚生労働省・農林水産省の食事バランスガイド、食品成分表(2015年版)を参考に算出しています。

 


〜おわりに〜

いかがでしたでしょうか?

 

本日は、ダイエットや筋肉増量などで食事管理をしている方に向けて、「主食、主菜、副菜」それぞれの目安量と栄養素量をご紹介いたしました。

 

ぜひ、普段の食事管理の参考にしていただけたらと思います。

 


オンライングループトレーニング実施中!

ポイント①:

アスリートの実践知と理学療法士の医学的知見を融合させてできた

オリジナルのトレーニングメニュー。

100種類以上のたしかなメニューで飽きずに運動ができる!

 

ポイント②

見本となるトレーナーと、動作チェックをするトレーナーの2名体制による徹底サポートで、自宅にいながら正しい動きでより効果的な運動ができる!

 

ポイント③

トレーニング内容はもちろん、肩こり・腰痛などの体の悩みの相談や、食事内容の相談など、トレーナーと気軽にチャットができる!

 

【開催曜日】毎週 月曜、水曜、金曜

【時間帯】21:00 ~ 21:30

【内容】D’ACTIONトレーナーによるグループトレーニングレッスン

【費用】月額5,000円(税抜き) ※最大12回/月まで受け放題

 

【お問い合わせ先】

こちらにお気軽にご連絡ください。

LINE Add Friend

 

 

 

 

 

 

表参道パーソナルジム D'ACTION

ビジネスマン・ウーマンの毎日の好調作りをサポートするコンディショニングダイエットジム。
体の構造のプロである理学療法士がコンディショニングトレーナーとして、また、トレーニングのプロである現役アスリートがメニュー考案からトレーニングセッションまで行います。

健康 食事
この記事をシェアする
D'ACTIONをフォローする
D’ACTION Trainer Blog
タイトルとURLをコピーしました